Marketoセールス連携支援パックサービス

マーケティングオートメーションとSFAを連携して利用したいというニーズは日ごとに増えており、実際に、連携しているBtoB企業も少しずつ増えてきています。 うまく営業連携ができていない、失注や活動停滞などのライフサイクル管理ができていないなどの課題があるお客様に向けた、マーケティングオートメーションとSFAの正しい連携方法、使い方を5日間で学び、導入するためのテンプレートパッケージサービスです。

Marketoセールス連携支援パックサービスの概要

  • MA/SFAのベストプラクティス

    事例、当社のノウハウなどを踏まえて、マーケティングオートメーション『Marketo』とCRM『Salesforce』を連携する正しい方法をお伝えする講義、1on1の簡易コンサルティングを承ります。

    有益なマーケティングアクティビティアクティビティ情報の受け渡し
  • リードの定義

    マーケティングファネルを設定します。営業に引き継ぐべきリードはどのようなステータスなのかを検討し、MarketoとSalesforceを設定していきます。

    リードのステージを定義しステータス管理を実施
  • セールスリードの創出

    営業に引き継ぐべきリードの定義をした後に、セールスリードを創出するための施策を検討していきます。

    営業に引き継ぐべき条件をMAに設定し自動抽出
  • リードライフサイクル

    活動減退や案件失注などによる見込み客のステージ管理をMQLへと移行、循環させるための設定。Salesforceの活動履歴をもとにMarketoでステータス変更を実行します。

    リードのステージを定義しステータス管理を実施
  • KPI・KGIの検討

    KGIとはゴールとなる成功指標、KPIとはゴールに向けて必要となる重要指標を指します。KPIとKGIを検討し、管理項目を設定、レポーティングの雛型を作成します。

    KPI・KGIの検討
  • ワンマーケティングが選ばれる理由

    ワンマーケティングが選ばれる理由

2時間/日、5日間の簡易コンサルティング

コンサルティング費用 60万円

※消費税は含まれていません。交通費、宿泊費など経費は別途実費のご請求。
※Salesforceをすでに契約、運用している方を対象にしたサービスです。

マーケティンオートメーション導入サービスに関するお問い合わせ

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